悪いものは重なるものだと実感、母親の持病悪化

先日、自宅で作業していたら電話が鳴りました。

うちの固定電話はほぼ使わない、限られた人がかけてきます。

親会社とか病院とか親戚くらいか?

たまに保険の勧誘やらゴジョカイやらリサイクル関係等もありますが。

先日、母親が通う病院の看護婦さんからだった。

母親は週三回の透析で、その日は透析でした。

実は足の動脈硬化がかなり進み、血流がひどく悪くなっています。

数値を見ると、問題があるとのこと。

紹介状を書きますから、一度専門医の診察を受けてください。

このまま放っておくと最悪、切断になります。

今すぐどうにかなる訳ではないが、早くカテーテルを使って治療した方がよい。

なんか一方的に話されて、一瞬頭に入院の文字が浮かびました。

ですが話しを聞くと予約を取るのでその日のうちに終わるらしい。

悪ければ数日、入院もありそうだが基本的には日帰りみたい。

糖尿が悪化して体のあちこちがぼろぼろの母親、前から足は歩きにくそうでした。

両方の股関節を骨折して手術もした。

転ぶ原因は、血流の悪さもあると思うんです。

看護婦さんの説明を聞いて、仕方ない、決心した私。

病院側で予約を入れてみるという。

病院は高速で一時間、股関節を骨折して手術した病院。

また行くことになると思いませんでした。

こちらの車の都合とあちらの先生の都合があわなければ変更するからとのこと。

来月のお盆過ぎにいく予定になりました。

暑い日が続いています。

具合悪くならないように気をつけて過ごしたいものです。うなじ 脱毛 形